「CD/DVD用OPP袋」の記事一覧

保管ポイントは傷付けないことです!

自作したDVDの場合、どうしても印刷面にいろんな情報を書きがちですが、そのことは記録面を傷付けるリスクにつながります。書き込みは油性ペンを用い筆圧をかけないようにしましょう。そして、湿気対策のためにOPP袋に入れて保管するのがポイントです。

映画などのDVDジャケットはこのタイプです!

DVDジャケットのうち、映画などの映像作品しか見ない人にとって馴染み深いもの、それがアマレータイプです。映画やアニメなどのジャケットに使われます。もう一つはパソコンソフトなどに使われ、アマレータイプより幅が広いのが特徴となっています。

OPP袋とジャケットが最適です!

DVDを保管するのにジャケットとOPP袋が一番最適である、と言われています。その理由は傷と湿気から守る、という保管ポイントにあります。ジャケットは傷から守り、OPP袋は湿気からメディアを守ります。最適の組み合わせをぜひ試してください!

DVDはまだまだ主流ですよ!

ブルーレイが主流になりつつも、まだまだDVD人気は高い状態が続いています。しかしきっちり保管しないとすぐに傷んでしまいます。湿気対策をするためにOPP袋を使うのはどうですか?湿気を通さないOPP袋はDVDの保管に最適な素材ですよ!

しっかりとした配慮がなされていますよ

DVDジャケットの醍醐味の一つは帯です。最近では帯に重要情報が含まれることが多くなってきました。しかしこの帯、袋によっては傷んでしまいやすい危険があります。本体側テープのOPP袋なら、出し入れの際帯にテープがひっつくことはありませんよ。

レビューは大切な判断要素です!

インターネットで商品を購入する際大切なのは価格ですが、それだけだと「安物買いの銭失い」になってしまう可能性があります。それを防ぐためにもレビューをしっかり見ておくことをおすすめします。商品だけでなくメーカーの信頼性も気付くことができますよ。

保管の際の煩わしさを軽減しました!

DVDをOPP袋に保管する際に煩わしいこと、それはフィルムが手にまとわりつくことです。取るのに時間がかかるため、面倒臭くなってOPP袋に入れるのをやめてしまう人がいます。弊社のOPP袋は静電気防止加工ですのでその心配はいりませんよ。

思い入れのDVD、美しく飾りませんか?

DVDを綺麗に保管するために、OPPフィルムを使ったOPP袋で保管するのはどうでしょうか。OPPフィルムはラッピングなどに使われる素材で、湿気をシャットアウトしてくれる上に、独特の光沢で中にあるものを美しく飾り付けてくれますよ。

スリムケースで省スペース保管しませんか?

スピンドルで購入したDVDを保管する際、トールケースのスリムケースを選ぶと省スペースで保管しやすいです。OPP袋はスリムケース用もちゃんとご用意しております!中のジャケットを美しく飾りつつ、天敵の湿気からDVDをしっかりと守ってくれますよ。

DVD保管のコツをつかむといいですよ

大切なDVDをいつまでも綺麗に保管するための保管ポイント、それは「傷を付けないこと」と「湿気対策」です。メディアは湿気に弱いため、対策を怠るとメディアが使い物にならなくなります。OPP袋は湿気を通さないため最適の保管方法ですよ!

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